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zoom RSS 浦和2−0川崎F 鹿島化する浦和

<<   作成日時 : 2018/08/02 18:46   >>

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 7分、興梠のゴール。リアルタイムで見損ねた。部屋に蚊がいて、ボールがディフェンスラインまで戻ったから点は入るまいと思い、ベープマットをセットしていたらその間に点が入ってしまった。
 フィードに呼応した武藤の飛び出しは見事だったが、追いかける谷口の動きが緩慢に思えた。

 ここからはオリヴェイラ化の進んだ浦和。相手の攻撃を時間的にぶつ切りにして自分たちはシュートを打たなくても相手をリズムに乗せなかった。ボールが持てない時のカシマリ鹿島イズムだ。
 シュート数は浦和6対鹿島16。シュートの多数は優勢を意味しない。いや、西川が偉かったということでもある。

 ところで小林悠は何回シュートを外しただろう。これは小林悠一人の責任ではなく、周りのフォローがないとJリーグタイムの早野解説者。
 93分、カウンターから李がPKを得た。ファブリシオがあっさり決めて終了。

 浦和の選手たちはペトロヴィッチのサッカーも出来るし、オリヴェイラのサッカーも出来るのか。認識を新たにした、というか、驚いた。

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