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zoom RSS 仙台0−0川崎F 散文的な感想

<<   作成日時 : 2018/04/16 18:02   >>

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 もっとも印象に残ったのは西村がクロスに合わせ損ねた場面。柳沢の真似をするのは柳沢くらい偉大なフォワードになってからにしてくれ。

 仙台ゴールのポストは前半に二度良い仕事をした。二度とも蹴ったのは家長。
 川崎Fはソンリョンが良かった、というか、ソンリョンの取れる所にしかシュートを蹴っていなかった。

 仙台は3-5-2、守備時は5-3-2。川崎Fは中央突破をしかけては跳ね返された。仙台は5の両翼の前もうまく埋めていた。

 大久保が富田を蹴った場面は警告相当だろう。個人的には、「FC東京に帰れ」と思った。実際のところ、川崎FよりもF東京に必要な人材なのではないか。

 日本代表手倉森コーチが視察に来ていた。斎藤はいいところを見せたかっただろうが残念。

 シュート数は9対4で仙台有利だが、枠内シュート2対2と言われると引き分けも妥当。

 朝日新聞の記事は、
王者川崎、遠い白星
仙台は豊富な運動量と高い集中力で、みごとに川崎の攻撃を封じた。


 ホームで引き分けたチームを褒めるな、と思う。まるで川崎Fの勝利が当たり前のようで不愉快。ベガルタ仙台は、現在2位で川崎Fよりも順位が上だ。「首位広島を追い掛けなければならない仙台は引き分けでブレーキ」ぐらいの記事を書いてもらいたい。

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