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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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ワールドカップ32カ国決定
・スロベニア出場、ロシア敗退 ロシア-ドイツ戦では、ロシアが敗れたとはいえ素晴らしかった。監督は言わずと知れた名将ヒディンク。間違いなくロシアが出てくると思っていた。 スロベニアはそんなに強いのか、という感想と、あのロシアですら出られないのかという思いが同時にある。欧州予選はレベルが高く厳しい。どこと比較してレベルが高いって? 決まっているだろう。 ...続きを見る |
2009/11/19 22:28 |
香港0−4日本 いや、こんなもんじゃないすか
日本はコンディションも悪いし、 香港に良い時間帯を作らせつつ、 ひょっとしたら同点、え、逆転も、とか相手に思わせつつ、 しっかり点を取って無得点に抑えて勝つと。 ...続きを見る |
2009/11/18 23:04 |
天皇杯4回戦 新潟3−1明大
明治大学のサッカーは見ていて気持ちいい。チャンスだと見ると人が湧いてきてペナルティエリアに飛び込んでいく。とても面白く躍動感がある。 その明治大学に対して、ペナルティエリア内でわたわたと慌てながらも、新潟は勝ちきった。先制、中押し、詰め寄られて駄目押しと効果的な得点をした。相手ペースのように見せて、きっちり隙を突いた。 明大の試合はもっと見たかったが、ここで終了。 ...続きを見る |
2009/11/17 22:59 |
南アフリカ0−0日本 他人事ながら気になる
・南アフリカはこの試合の前に、元ベガルタ監督サンタナ親分が解任され、パレイラ監督が復帰していた。懐かしい人が見られなくて個人的には残念。もっとも日本戦前に9戦して8敗ではやむなし。 ...続きを見る |
2009/11/16 22:18 |
天皇杯4回戦 鹿島2−1神戸、といくつか感想
代表選手が南アフリカに行っている。鹿島は岩政・内田・興梠、神戸は大久保。鹿島が三人いないことより、神戸の一人がいないことが痛いように見えた。 前半の鹿島は完ぺきな内容だった。好機を次々に作り、神戸には作らせなかった。しかし審判がPKを取ってくれなかったことなどもあり、双方無得点。 後半、神戸が盛り返して石櫃が先制した。コーナーキックを蹴ったあとボールがうまくこぼれてきたが、浅い角度で狭いところをよく通した。 しかし、ダニーロの「俺は関係のないところにいるよん」→「ボールの真下に入る... ...続きを見る |
2009/11/15 22:29 |
最近見たサッカーから
平日なかなかビデオを見る機会も書く機会もなかった。ようやく週末に見た。 ...続きを見る |
2009/11/14 15:01 |
仙台J1昇格
川崎F-千葉戦のハーフタイムに、携帯電話で他球場の結果を見た。仙台が水戸に4−0で勝っていた。 ...続きを見る |
2009/11/10 22:42 |
川崎F3−2千葉(生観戦) いろいろあった川崎が首位を死守し名門・千葉が降格
山梨から神奈川へ降りて行く。山梨の山は紅葉が始まった。ピークは来週末あたりだろうか。11月3日頃にあった一時の寒波も去って、サッカー観戦には快適な一日だ。 その11月3日、ナビスコ杯決勝で川崎FはF東京に敗れた。その後の表彰式での態度が悪いと非難を浴びた。態度が悪かったのは事実だし、川崎Fが反省して謝罪して教育するのは当然だろう。 しかし、態度が悪かっただけで返上する金額が5000万円全額というのは高すぎないか。もし申し出通り全額を受け取ろうとするなら、私はJリーグ側の見識を疑う。だい... ...続きを見る |
2009/11/09 23:07 |
木村和司、横浜マリノス新監督就任
サッカー解説者の木村和司氏が、横浜Mの監督になることが決まった。 氏は1980年代に日産自動車、日本代表で活躍した大スターである。メキシコW杯予選、国立競技場の韓国戦で決めたフリーキックは、日本サッカー史を語る上で欠かせない。欠かせないから日本サッカー史を振り返る番組を作ると、あのフリーキックが必ず入ってくる。あの曲がり落ちるフリーキックは、メキシコオリンピックでの釜本氏の雄姿とともに、何十回見せられたかわからない。 ...続きを見る |
2009/11/08 07:26 |
ACL決勝を前にして雑感
アジアのクラブチャンピオンを決める決勝だ。しかしサッカーの話題は相変わらず、ナビスコ杯決勝での川崎Fの態度ばかりである。盛り上げなくていいのだろうか。客はどれぐらい集まるのだろうか。 ...続きを見る |
2009/11/07 13:57 |
ナ杯決勝 F東京2−0川崎F 論点の多い試合
・5年前のナビスコ杯で優勝したF東京スタメン GK:土肥、DF:加地・茂庭・ジャーン・金沢、MF:石川・今野・文丈(→藤山)・ケリー(→梶山)、FW:ルーカス・戸田(→馬場) ベンチスタート 塩田・藤山・馬場・梶山・阿部 5年前と同様にスタメンなのは今野のみ。5年前ベンチスタートの梶山はスタメン。塩田・藤山は5年前と同様ベンチスタート。藤山は前は途中出場だったが今回は出られず。石川は今回怪我で出られず。 ...続きを見る |
2009/11/03 20:41 |
天皇杯3回戦 横浜M4−1福島U J1って強いんですよ実は
天皇杯は下位チームが勝った話ばかり喧伝されているが、もちろん上位チームのほうがより多く勝っている。ベスト16のうち14が決定したが、14のうちJ1チームは9チームを占めた。残りは4チームがJ2、一つが大学。そんなものではないか、という気がする。 東北社会人リーグ1部の福島Uは2回戦でC大阪を破る番狂わせを演じたが、3回戦は上位の横浜Mに敗れた。 ...続きを見る |
2009/11/02 19:04 |
天皇杯3回戦 磐田3−1(90分1-1、延長2-1)鹿屋体育大学 大学の強さとプロの強さ
天皇杯の魅力は下剋上にある。もっと正確に言うと下剋上そのものではなく、上のカテゴリーを食ってやろうという下位側チームの真剣さにある。 今年の天皇杯でも下位カテゴリーのチームがいくつも上位カテゴリーを下している。だがその中で、JFL上位がJ2下位を破ったとか、J2上位がJ1下位に勝ったというのはそんなに意外ではない。実力差がそもそもあまりない上に、下位側のほうがモチベーションは高いし、上位側の情報は集めやすいのに下位側は集めにくいということがある。プロ側は日程が詰まっていたり、昇格だの残留だ... ...続きを見る |
2009/11/01 12:12 |
U-17 日本0−2メキシコ プラチナ暴落
プラチナの先物取引は金よりも投機性が高いと聞いたことがある。プラチナ世代と言われたU-17日本代表は、高く持ち上げられた分だけ敗北時の暴落感も大きかった。 ...続きを見る |
2009/10/31 14:40 |
U-17 日本3−4スイス 修正も反省もなく
ブラジル戦の後は、勝てた試合ではないかと悔しがっていた私だった。だが、この試合では、てんで駄目だこりゃ、な気分だ。 ...続きを見る |
2009/10/29 22:03 |
ACL 名古屋1−2アルイテハド 相手が強かったと
こういうことも書いたのだが、結局昨日録画で第一戦(アルイテハド6−2名古屋)を見た。 噂の通り、前半早々に10人になって、それでも前半45分を2−1でリードして折り返して、でも後半防戦一方になって、足が止まってどうにも動けなくて、それでも相手のシュートミスに助けられてなんとか残り15分まで2−2で来て、そこから点を取られて、という試合だった。どちらかというとその後は集中が切れたというよりも、無理に攻めて逆襲を食らって傷口を拡げたように見えた。 ...続きを見る |
2009/10/28 22:50 |
U-17 日本2−3ブラジル 勝てる試合だっただけに
悔しい。勝てるゲームだった。 ...続きを見る |
2009/10/27 20:18 |
G大阪-横浜M戦と、もう一試合(SBS杯)
G大阪0−0横浜M ...続きを見る |
2009/10/26 21:24 |
J1第30節2試合と、欧州W杯予選1試合
鹿島3−0千葉 ...続きを見る |
2009/10/25 10:07 |
アルイテハド-名古屋戦なのだが
私はサッカーの結果をニュースなどですでに知っているにもかかわらず、その後にその試合を録画で見ることがよくある。 例えば、結果が2−1ならどういう過程を経てその2−1になったのか、検証しながら観るのが結構面白いのだ。 選挙結果を知った後に、多忙で読み損ねた週刊誌で選挙展望を読むような、そんな気分だ。 あるいは歴史書を読むような。ハンニバルが最後に敗れるのは知っていても、ローマ-カルタゴ戦のディテールを書物で読むのは面白い。三国志でも日本の戦国時代でもいい。結果を知っていても面白い物語... ...続きを見る |
2009/10/22 22:59 |