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zoom RSS テーマ「ブンデスリーガ」のブログ記事

みんなの「ブンデスリーガ」ブログ

タイトル 日 時
浦和2−3ドルトムント 面白かったが勝たないと
 以前、浦和-バイエルンミュンヘン戦という、酷い試合をテレビで見たことがある。それ以来、この手のクラブ間親善試合は始まってみないとわからないと思うことにしている。こちらの日本のクラブ側もだが、相手側がどれだけ本気で来るかまったくわからないからだ。  それで疑いながら見てみたらかなり面白かった。ひとつには興梠の先制点でドルトムントの本気を引き出した、という面があるだろう。興梠は相変わらず飛び込むのがうまい。 ...続きを見る

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2017/07/16 14:12
バイエルンミュンヘン2−2マインツ 武藤嘉紀の奮闘
 久しぶりに寿司じゃないほうというか、じゃないほうじゃないほうの武藤を見たくなった。彼、武藤嘉紀は今シーズンしばらく怪我で出られなかったが、1月22日のケルン戦から復帰している。このバイエルン戦の3試合前のライプツィヒ戦ではゴールし、その後3戦連続で先発した。  しかし、残留争い中のマインツが首位のバイエルンミュンヘンとアウェーで対戦といったら、それはバイエルンが圧倒して勝つだろうと思っていた。 ...続きを見る

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2017/04/28 19:59
バイエルンミュンヘン1−1ケルン 大迫がいる
 大迫がシャルケ戦、ライプツィヒ戦で2試合連続ゴールしたというので、彼のプレーを見ようと録画した。この試合は代表戦の前に行われた。しかし、いろいろ都合が合わず日本代表戦の後に見ることになった。  この試合で大迫はゴールもアシストも無かった。だが、忘れていい試合ではなかった。 ...続きを見る

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2016/10/09 11:19
ボルシア・メンヒェングラッドバッハ2−3ニュルンベルク 清武のニュルンベルク、清武のゲーム
「奥寺って人がドイツでサッカーやってんだって」  初めてそんな話を友人から聞いたのはいつのことだろう。奥寺氏がドイツでプレーしたのは1977〜1986年にあたる。当時の自分はサッカーファンでもなんでもなかった。ドイツで日本人がサッカーをすることの意味も知らなかった。  カズがジェノアに行ったのは1994年。中田がペルージャに行ったのは1998年。  2002年日韓W杯の後、何人もの日本人プレーヤーが海を渡った。大変な時代になったと当時は驚いたものだ。だが、あまり試合に出ないで日本に帰ってき... ...続きを見る

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2012/09/20 22:50
香川真司の話
 ドルトムントがブンデスリーガで2連覇した。  優勝を決めたボルシアMG戦で香川は勝利を決定づける2点目のゴールを決めた。今季13点目とのこと。  香川はFCみやぎ、八乙女中出身・黒川高通学と宮城県に縁があるので、私には思い入れのある選手の一人だ。  だが、どんな選手かというと、はっきりとした焦点を結ばないプレーヤーでもある。 ...続きを見る

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2012/04/24 18:04
フランクフルト0−2シュツットガルト 途中出場選手的な岡崎
 ブンデスリーガは18チームあり、下位2チームは自動的に降格する。下から3番目のチームは2部のチームと入れ替え戦を行う。  岡崎がすったもんだの末に移籍したシュツットガルトは現在17位。間違いなく残留争いの真っ只中にある。 ...続きを見る

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2011/03/01 20:17
主として海外サッカーの話
・岡崎の移籍  エスパルスの主張とシュツットガルトの主張とどちらが正しいかよくわからないので、FIFAの裁定を一サッカーファンとして私もただ待っている。それからロベルト佃氏を責める人が多いのだけれども、これも一度彼の意見を聞いてみないと判断不能だ。  ただ、ちょっと引っかかったのは、この記事。 ...続きを見る

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2011/02/16 19:04

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