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zoom RSS 引退したJリーグ選手にひとこと

<<   作成日時 : 2017/01/22 20:15   >>

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青木 良太(群馬)
 残留したり降格したりした頃の千葉にいた好選手。群馬でも活躍していたようだ。今後はG大阪でスカウティングをするらしい。期待しよう。

榎本 達也(F東京)
 岡田監督率いる横浜Mが連覇した頃、榎本哲也と競いながらゴールマウスを守っていた。哲也のほうが潜在能力は高そうだが、見ていて安心できるのは達也のほうかな、などと当時は思っていた。その後も神戸、栃木などで活躍。お疲れさまでした。

永井 秀樹(東京V)
 東京Vばかりでなく多くのJクラブで活躍した。だが……、いや……、この人の琉球時代はわけがわからん。わからんので、自分で書くのはやめておく。

石川 大徳(相模原)
 ずっと石川大と書いてきたが、名前はひろのり。
 一般的には元広島のイメージが強いのだろうか。2013年途中から仙台に期限付き移籍で入り、2014年も延長。それほど出場機会はなかったが、ベンチに石川大がいると、誰が怪我をしても大丈夫と思わせるものがあった。
 去年見に行った群馬−讃岐戦でも出場していた。現役最後の年のプレーが見られてよかった。

近藤 祐介(相模原)
 神戸に行く前にFC東京にいた頃、生きのいい若手が出てきたなと感心していたものだ。1984年生まれで2003年デビュー。ああ、もうそんなに経つのか。自分も年を取るわけだ。

黒河 貴矢(新潟)
 アテネオリンピックで当時の山本監督が曽ヶ端を呼ばないで黒河を起用していたら、と思うこともなくはない。在籍した各クラブでスタメンだった時期は短かった。それでいて現役時代は長く、それぞれのクラブで信頼が厚かったということだろう。

矢島 卓郎(京都)
 未完の大器も引退か。あの力強いシュートには夢があった。

相馬 崇人(神戸)
 東京V、浦和、神戸で活躍した名選手。だがそれよりもラテン国で日本人が活躍できない理由について言及していた例え話が印象深い(世界一蹴の旅)。柴崎がスペインに行くって本当なのか。大丈夫か。

森崎 浩司(広島)
 広島のレジェンド。本当にお疲れさまでした。

大島 秀夫(北九州)
 いまや貴重な横浜フリューゲルス在籍経験者の一人だった。横浜M、新潟、北九州などで活躍したが、もっとも印象に残っているのはJ2の山形にいた時期だった。

高松 大樹(大分)
 大分がJ2に降格し経営問題が明らかになってからも在籍した。一時FC東京に移籍したがすぐに戻ってきた。高松がいるから大丈夫、高松がいるからトリニータはなくならない、などと当時思っていた記憶がある。まさにミスタートリニータだった。

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