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zoom RSS 横浜M1−0清水 まずピッチが酷い話から

<<   作成日時 : 2013/09/23 20:13   >>

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 茶色い地面に緑が点々。どうみてもサッカー場ではない。
 売れ残った工業団地のようだ。

 俊輔の先制点はもちろん素晴らしかったのだが、そのシュートの前にマークしていた村松が俊輔に突き飛ばされてすっ転んでいる。転んだのは足場が悪かったからではないか。

 これだけ土が出ていたらスライディングも痛いだろう。52分、ヨンアピンが俊輔が蹴ってから俊輔の足首を踏んづけていた。一発レッドでもおかしくなかった行為だが、このピッチだと思いきってボールに行きにくい、ということはあったかもしれない。
 酷いプレーだったが、お咎めなし。審判は見ていなかったのだろう。

 横浜Mの勝利は俊輔の素晴らしいゴールと、横浜Mの集中した守備と、ポストとバーの働きによるものだ。清水はシュートを三度もポストとバーに当てた。
 清水は決して内容で劣っていたわけではないが、運が全く無かった。それとも微妙なシュートコントロールが無かったとでも言おうか。それもピッチのせいにして。

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